AI置き換え戦略室
採用するな。AIに置き換えろ。淘汰される前に。

中堅企業オーナー社長のための「AI置き換え戦略室」。採用に困り、人手不足で機会損失している会社に、当社が実際にやった「AI置き換え」を御社で実現します。

弊社は実際に:
・システム開発を AI化して、開発者を 大幅削減
・マーケティング外注を AI化して、社内1名で回す体制に

同じことを、御社で実現します。
30分の無料相談から、まずは「何を置き換えられるか」をお話しします。

AI置き換え戦略室とは

当社が実際にやった「AI置き換え」を、御社で実現する

AI置き換え戦略室は、中堅企業のオーナー社長向けに、業務をAIで置き換えて業務効率化を実現し、機会損失を取り戻し、同業他社に対する競争優位を作るためのサービスです。

当社自身が「システム開発のAI化」「マーケティング外注のAI化」に取り組み、開発・外注の業務を大幅に効率化した経験があります。
机上のコンサルではなく、自社の業務で AI 置き換えに取り組んだ経験を、御社の置き換えに活かします。

あなたの会社で、こんな悩みありませんか?

採用に毎年お金をかけても、必要な人が来ない

人手不足で受けたくても受けられなかった案件・諦めた新事業がある

同業他社が AI 化を進めていく中で、自社が取り残されている焦り

DX 担当者を採用したいが、大企業に取られて応募すら来ない

過去に PoC で失敗、何から始めればいいか分からない・失敗できない

銀行・税理士・知人に AI のことを相談しても、誰も具体的な答えを持っていない

―― これらすべてに、「実際にやった会社が一緒に置き換える」仕組みでお応えします。

こんな経営者・企業の力になります

📌 次のうち、2〜3つ当てはまれば、お役に立てます

  • 採用に毎年数百万円かけても、必要な人が来ない
  • 人手不足で「受けたかったが断った案件」「諦めた新事業」がある
  • 同業他社のAI化が進んでいくのを見て、焦りを感じている
  • 事業承継・M&Aに備えて、効率的で身軽な体制を作りたい
  • 過去にAI/DXで失敗した経験があり、次は失敗したくない
  • 中堅企業のオーナー社長・経営層で、自社の意思決定を担っている

特にサービス業・卸売業・小売業・物流・不動産といった人手に依存する業種で、ご自身が投資判断できる立場の経営者の力になっています。

「同業の社長が AI で30人分の仕事を5人でやってるって聞いた。うちは採用に毎年数百万円かけても来ない。このまま行ったらコストで負ける。でも AI って何から始めればいいか分からないし、失敗もできない。誰か『うちはこれをやってこうなった』と実例で見せてくれる会社、ないかな……」

経営者が「稼ぐ・生き残る」4パターン

AI置き換えで御社の事業がどう変わるか

A 採用コスト・運営コストの最適化

採用に毎年お金をかけても人が来ない状況を、AI置き換えで採用そのものを減らす

  • 採用関連コスト削減(広告・エージェント・教育費)
  • 業務AI化により人員数を維持しつつ業務量拡大、または配置転換で運営コストを最適化
  • 3〜5年で初期投資を回収するモデルケースが多く、以降は純利益化

B 断っていた案件・新事業の獲得

人手不足で 「受けたいけど受けられない」「やりたいけど人がいない」 を、AI で実現可能に。

  • 顧客サポートをAI化 → 受注上限を撤廃
  • マーケティングをAI化 → コンテンツ生産量を拡大
  • バックオフィスをAI化 → 営業に人を回せる

機会損失の取り戻しは、コスト削減より大きい効果になることが多い。

C 同業他社への競争優位(先行ポジションを取る)

同業他社がまだ AI化していない「今」のうちに先行することで、業界内のコスト構造・スピード優位を確立

  • 受注価格据え置きで粗利率を改善、または価格競争で同業より優位に立つ
  • 顧客から「あの会社は速い・安い」と選ばれる → シェア拡大
  • 「AIネイティブ企業に取り残される側」から「先行する側」に立場を入れ替える

D 事業承継時の「身軽な体制」

2-3代目への承継時、または M&A・売却時に、効率的な体制で渡せる/売れる

  • 人月コスト構造が業界水準より軽い → 企業価値(EV/EBITDA)が高くなる
  • 後継者が背負う固定費が軽い → 承継のハードル下がる
  • 従業員が「AI を使う側」として育っている → 引き継ぎ後の運営が安定

※ 効果は業種・業務内容・規模により変動します。具体的な ROI 試算は STEP 1(置き換えロードマップ策定 ¥50万) にて個別にお出しします。

こういう経営者の声に、応えるサービスです

あなたの会社のどれかに当てはまっていれば、まずは無料相談を

「採用できなくて、受けられない仕事がある。」

「人手不足で、新事業に踏み出せない。」

「外注に頼りすぎて、粗利が下がっている。」

「同業より先にAI化しないと、後手に回る気がする。」

AIで置き換えできる、主な業務

サービス業・卸売業・小売業・物流・不動産など、人手に依存する業務ほど効果が出やすい領域です

業務 AIで置き換えできること(例)
メール・問い合わせ対応自動分類・回答案ドラフト・優先度判定
経理・伝票処理領収書・請求書の読み取り、データ入力、自動仕訳
マーケティングコンテンツ・SNS投稿案の生成、市場・競合の分析
顧客サポートFAQ自動応答、チャット一次対応、電話の音声対応
営業活動提案書ドラフト、SFAデータ入力、商談メモの自動要約
会議・社内文書議事録の自動生成、社内マニュアル・規程の横断検索
多言語対応多言語コンテンツ生成、海外顧客とのリアルタイム翻訳

御社の業務に何が当てはまるかは、30分の無料相談にて個別にお話しします。

30分の置き換え戦略相談(無料)

御社の業務を聞かせてください。何をAIで置き換えられるか、自社の置き換え経験をもとにお話しします。

選ばれる4つの理由

大手コンサル・SaaSベンダー・フリーランスとの違い、そして「何もしない」との違い

1

vs 大手コンサル
「実装まで・自社の取り組み経験」

大手コンサル(アクセンチュア・マッキンゼー等)は ¥300万〜・戦略のみ・コンサル止まり
当社は 実装まで一気通貫、自社の業務でAI置き換えに取り組んだ経験を御社に活かします。

2

vs SaaSベンダー
「業務全体視点・ツール非依存」

SaaSベンダー(Salesforce・HubSpot等)は 特定ツール依存になりがちで、「ツール選定先行」になりやすい
当社は 業務全体を俯瞰した置き換え視点・ツール非依存で、最適な組み合わせを設計します。

3

vs フリーランス・個人コンサル
「チーム体制・継続改善」

フリーランス・個人コンサルは 1人体制になりがちで、継続性・実装力に個人差が出やすい
当社は チーム体制・実装まで対応・運用フェーズで継続改善します。

4

vs 何もしない
「先行する側に回る・失敗パターンを回避する設計」

「いつかやろう」「失敗が怖い」と止まっている間に、同業他社は AI ネイティブ化が進みます。
当社は 「いま動き出す踏ん切り」「自社で取り組んだ経験」「過去の失敗パターンを踏まえた段階導入」でリスクを最小化します。

商品ライン:ロードマップ→PoC→実装→運用

STEP 1(置き換えロードマップ策定)から始めて、効果を確認しながら段階的に置き換える

1

STEP 1: 置き換えロードマップ策定

期間: 1ヶ月 | 費用: ¥50万

取り組み内容

  • 初回ヒアリング内容を踏まえた、3ヶ月〜1年の置き換え計画書を策定
  • 業務別の置き換え優先順位と、使うべき技術の選定
  • ROI 試算を精緻化し、社長が投資判断できる材料に仕上げる
  • 社内推進体制の設計(経営者の関与・現場リーダー・外部パートナーの役割分担)
  • 最初の1業務 PoC のスコープと KPI を確定
📋 御社が手にするもの: 置き換え計画書、ROI 試算、社内推進体制案、最初の1業務 PoC 計画書
2

STEP 2: 1業務 置き換えPoC

期間: 1-2ヶ月 | 費用: ¥150-300万

取り組み内容

  • 1業務(マーケ・営業・経理・顧客サポート 等)を実際にAIで置き換え
  • 「動くもの」を御社の業務に組み込み、効果を測定
  • 現場社員からのフィードバックを収集・反映
  • 他業務への横展開可能性を検証
  • STEP3 全社置き換えの詳細計画を策定
📋 御社が手にするもの: 動くAI実装、効果検証レポート、横展開計画
3

STEP 3: 全社置き換え実装

期間: 3-6ヶ月 | 費用: ¥500-2,000万

取り組み内容

  • PoC で成功した業務を皮切りに、複数業務を順次AI化
  • 既存システム・業務フローとの統合
  • 社内推進体制の本格構築・社員トレーニング
  • セキュリティ・コンプライアンス対応
  • 運用フェーズへの引き継ぎ準備
📋 御社が手にするもの: 本番稼働AIシステム群、運用マニュアル、社員トレーニング資料
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STEP 4: 置き換え運用最適化

期間: 継続 | 費用: 月¥30-80万

取り組み内容

  • 稼働中のAIシステムを継続改善・チューニング
  • 新業務の追加置き換え提案
  • 最新のAI技術を御社業務に取り込み
  • 月次レビュー:社長向けに「いくら効果が出たか」を可視化
  • 社内 AI リテラシー向上の継続支援
📋 御社が手にするもの: 月次運用レポート、新規追加提案、最適化レポート

💡 段階導入でリスクを最小化: STEP 1(置き換えロードマップ策定 ¥50万) から始め、効果を確認しながら次のステップへ。
いきなりの大投資は不要。各ステップで「やる/やらない」を経営者が判断できます。

経営者からよくいただくご質問

Q. 既存社員が反発しませんか?「自分の仕事が奪われる」と思うのでは?
A. 「解雇」ではなく「配置転換」前提で設計します。AI で空いた工数は、新規事業・営業強化・サービス改善といった成長領域への投入に回します。当社は経営者からの明確メッセージ発信もサポートし、社員が「AI に置き換えられる側」ではなく「AI を使う側」として育つ仕組みを作ります。
Q. 社内のデータが整っていないですが、それでも AI 化できますか?
A. STEP 1 ロードマップ策定時に データ環境のスコアリングを実施し、整備が必要な範囲を明確化します。データ整備フェーズは ロードマップに組み込み、AI 化と並行して進める設計が標準です。「データが汚いから AI ができない」ではなく、「データ整備も含めて段階的に進める」のが現実解です。
Q. 過去に PoC で失敗しました。また失敗しないか心配です。
A. PoC 失敗の典型パターン(ツール先行・スコープ過大・社内合意不足・運用設計欠落)を STEP 1 ロードマップ策定時に洗い出し、回避策をロードマップに反映します。STEP2 では「動くものを必ず納品する」を実装パートナーとして責任を持ちます。当社自身が AI 置き換えを実装した会社なので、机上のコンサルではなく当事者として伴走します。
Q. 導入後に運用が回らず頓挫しないか?
A. STEP4 の月¥30-80万の運用最適化プランで 継続改善・新業務追加・社内体制構築を伴走します。AI システムは「作って終わり」ではなく「使い続けながら磨く」のが本質。経営者向け月次レビューで効果を可視化し、運用が回り続ける仕組みを作ります。
Q. 経営者自身は何にコミットすればよいですか?
A. ①初回無料相談時の直接ヒアリング(30-60分 Zoom) ②STEP 1 ロードマップ策定時の意思決定 MTG(月1-2回)③社員への「AI 化方針」明確発信、の3点が中心です。実装作業は当社が担当しますが、「何を置き換えるか」「社員にどう伝えるか」は経営者の決断が必要です。

まずは 30分の
「無料相談」から

御社が AI で置き換えられる業務を、当社の取り組み経験をもとに整理してご提案します。

「採用するな。AIに置き換えろ。淘汰される前に。」
同業他社が動き出す前に、先に動いた会社が業界の先行ポジションを取ります。